動画編集で稼ぐ!初心者Adobe使い方&案件獲得術

要約

動画編集未経験でも「稼げる」を叶える!この記事では、Adobe Premiere Pro・After Effectsの基本操作から、未経験から案件獲得までの具体的なロードマップを、著者の実体験を交えて徹底解説。挫折しない学習法と継続サポートで、あなたも動画編集で収入を得る第一歩を踏み出せます!

目次

  1. ステップ1:動画編集の基礎スキルをマスター!Adobe Premiere Pro & After Effects徹底解説
  2. ステップ2:スキルを収入に!案件獲得のリアルと充実サポート体制
  3. まとめ

動画編集で稼ぐ!初心者Adobe使い方&案件獲得術

「動画編集で稼ぐ」って聞くと、なんだかキラキラしてて、自分には無理かも…って思ってしまいますよね。私も最初はそうでした。Premiere ProとかAfter Effectsって聞くだけで、画面を見ただけで「うわ、難しそう…」って、もう最初から諦めかけていたんです。

でも、実際に「よし、やってみよう!」と一歩踏み出してみたら、想像していたよりもずっと、動画編集の世界が身近に感じられるようになりました。もちろん、最初から全てがスムーズにできたわけではありません。何度もつまずきそうになったり、分からないことが多すぎて途方に暮れたり…そんな経験もたくさんあります。それでも、一つ一つ試行錯誤を繰り返すうちに、動画が形になっていく面白さ、そして「これなら私もできるかも!」という確かな手応えを感じられるようになったんです。

このページでは、そんな私が実際に経験してきたことをもとに、動画編集未経験の方が抱える「何から始めれば良いかわからない」「スキル習得への不安」「案件獲得の難しさ」といった悩みに、具体的なステップで寄り添いながら、Adobeツールの使い方から、実際に仕事に繋げるためのノウハウまでを、網羅的に解説していきます。この記事を読み終える頃には、「自分にもできる!」という確信と、最初の一歩を踏み出すための具体的な方法が見つかっているはずです。

まずは、Premiere Proを使った基本的なカット編集やテロップ挿入から。そして、After Effectsで動画にちょっとした「動き」や「表現力」を加える方法。さらに、スキルを身につけた後、どうやって未経験から案件を獲得していくのか、そのロードマップまで、私の実体験を交えながら、分かりやすくお伝えしていきます。学習を継続するためのサポート体制についても、具体的に触れていきますので、ぜひ最後まで読んでみてください。

ステップ1:動画編集の基礎スキルをマスター!Adobe Premiere Pro & After Effects徹底解説

Premiere Proで始める!基本のカット編集とテロップ挿入

動画編集を始めたばかりの頃、Premiere Proの画面を見ただけで「うわ、難しそう…」と尻込みした経験があります。でも、実際に触ってみると、基本のカット編集とテロップ挿入は意外とシンプルで、すぐに動画の形が作れるようになるんです。今回は、私が実際に試してみて「これならできる!」と思えた、Adobe Premiere Proを使った基本のカット編集とテロップ挿入の方法を、画面イメージを想像しながら解説していきますね。

まずは、Premiere Proを開いて新しいプロジェクトを作るところから始まります。ファイルメニューから「新規」を選んで「プロジェクト」をクリック。プロジェクト名と保存場所を決めて「OK」。これで編集画面が開きます。次に、動画素材やBGMなどを読み込みます。「ファイル」→「読み込み」を選ぶか、素材を直接プロジェクトパネルにドラッグ&ドロップすればOKです。これで、編集に必要なものがすべて画面に揃います。

いよいよカット編集です。読み込んだ動画素材をタイムラインにドラッグ&ドロップします。タイムラインは、動画の時間の流れを表す場所だと思ってください。不要な部分をカットするには、まず再生ヘッド(青い縦線)をカットしたい場所まで移動させます。そして、ツールパネルにある「レーザーツール」(カミソリのようなアイコン)を選んで、カットしたいところでクリック。これで動画が分かれます。不要な部分を選択してDeleteキーを押せば削除できます。また、素材の端をドラッグして短くする「トリミング」もよく使います。これは、カットしたい場所で再生ヘッドを止め、素材の端にマウスカーソルを合わせると、カーソルが変わるので、そのままドラッグして調整する方法です。この二つを組み合わせるだけで、動画の長さを自在にコントロールできるようになります。

次に、動画に文字を入れる、つまりテロップ挿入です。タイムライン上で、テロップを入れたい場所に再生ヘッドを合わせます。上部メニューの「ウィンドウ」→「テキスト」を選ぶと、テキストパネルが表示されます。ここで「新規テキスト」→「レガシータイトル」を選びます。(※最新バージョンでは「グラフィック」パネルが主流ですが、ここではより直感的なレガシータイトルで説明しますね。)すると、新しいウィンドウが開くので、そこで文字を入力し、フォントやサイズ、色などを調整します。文字の配置も、このウィンドウ内で自由に変えられます。編集が終わったら、このタイトル素材をタイムラインの動画の上にドラッグ&ドロップすれば、テロップの完成です。文字の表示時間も、動画素材と同じように端をドラッグして調整できます。例えば、動画で誰かが何かを説明している場面で、そのキーワードをテロップで表示すると、視聴者はより内容を理解しやすくなります。これは、私が初めて作った簡単な自己紹介動画でも、自分の名前と簡単な経歴をテロップで入れただけで、ぐっとプロっぽくなった経験があります。

さらに、場面と場面の切り替わりを自然にするために「トランジション」も使えます。例えば、カットした部分と部分の間に、フェードイン・フェードアウトのような効果を入れることで、急な場面転換ではなく、滑らかな印象になります。これらは「エフェクトパネル」の中にあり、「ビデオトランジション」というフォルダの中に様々な種類が入っています。よく使うのは「ディゾルブ」の中の「クロスディゾルブ」あたりです。これをタイムライン上のカットとカットの間にドラッグ&ドロップするだけで適用できます。これも、動画全体の洗練度をグッと上げてくれるので、ぜひ試してみてください。

このように、Premiere Proの基本操作であるカット編集とテロップ挿入は、実際にやってみると意外とシンプルです。まずは短い動画で良いので、素材を読み込んで、不要な部分をカットし、簡単なテロップを入れてみることから始めてみてください。この二つができるようになるだけで、動画編集の土台がしっかりと築けます。

After Effectsで表現力アップ!簡単なアニメーションとエフェクト

Premiere Proで基本的なカット編集やテロップ挿入ができるようになると、次はもっと「動き」や「見た目の面白さ」を加えたいな、と思うことがありますよね。私自身も、動画にちょっとしたエフェクトをかけたり、文字がフワッと出てくるような表現をしたいと思った時に、「Premiere Proだけじゃ難しいかも…」と感じていました。そんな時に頼りになるのがAfter Effectsです。今回は、After Effectsの基本的な使い方で、動画の表現力をぐっとアップさせる簡単なアニメーションとエフェクトの作り方について、私が実際に試してみて「これならできる!」と思ったことをお話しします。

After Effectsを初めて開くと、画面にたくさんボタンがあって「うわっ、やっぱり難しそう…」と思うかもしれません。でも、大丈夫です。まずは、動画編集でいう「プロジェクト」にあたる「コンポジション」を作ることから始めましょう。コンポジションは、動画のサイズや長さを決める「キャンバス」のようなものです。ファイルメニューから「新規コンポジション」を選び、幅、高さ、フレームレート(1秒間に何枚の絵を表示するか)、デュレーション(動画の長さ)を設定します。例えば、YouTubeにアップするなら幅1920px、高さ1080px、フレームレートは29.97fps、デュレーションは15秒といった具合です。これで、After Effectsで作業するための土台ができあがります。

次に、一番手軽に表現力がアップする「テキストアニメーション」に挑戦してみましょう。コンポジションができたら、ツールバーから「テキストツール」を選び、画面上で文字を入力します。文字を入力したら、画面左上にある「エフェクトとプリセット」パネルから「アニメーションプリセット」を探します。ここには、文字を出現させたり、移動させたりする様々な動きがあらかじめ用意されています。例えば、「テキスト」→「アニメート」の中に「フェードイン」や「スライドイン」といったプリセットがあるので、これらを文字レイヤーにドラッグ&ドロップするだけで、簡単に文字に動きがつけられます。私がよく使うのは、文字が画面の外からスライドしてきて、フェードしながら現れるアニメーションです。これ一つで、動画の冒頭や区切りがグッと引き締まるのを実感しました。

さらに、動画の雰囲気を変える「エフェクト」も、After Effectsなら簡単に適用できます。例えば、動画の特定の部分をぼかしたい時や、色味を調整したい時などです。先ほどの「エフェクトとプリセット」パネルから、使いたいエフェクトを探します。例えば、「ブラー(ぼかし)」や「色調補正」といったカテゴリの中に、様々なエフェクトがあります。「ガウスぼかし」を使えば、簡単に映像をぼかすことができますし、「レベル補正」や「トーンカーブ」を使えば、明るさやコントラストを細かく調整できます。エフェクトを適用したいレイヤーを選んだ状態で、使いたいエフェクトをダブルクリックするか、ドラッグ&ドロップするだけで適用できます。エフェクトには「キーフレーム」という機能があり、これで時間経過とともにエフェクトの強さや設定を変化させることもできます。例えば、画面全体が徐々にぼけていく、といった表現も可能です。

After Effectsで作成したアニメーションやエフェクトは、Premiere Proで編集している動画に組み込むこともできます。After Effectsでコンポジションを作成し、アニメーションやエフェクトを適用したら、そのコンポジションをPremiere Proで開いているプロジェクトに読み込みます。After Effectsで作成したコンポジションをPremiere Proのタイムラインにドラッグ&ドロップするだけで、簡単に連携できるんです。この連携機能のおかげで、Premiere Proでのカット編集と、After Effectsでの高度な表現を組み合わせた、よりリッチな動画制作が可能になります。After Effectsで動画編集のスキルアップを目指すのは、Premiere Proだけでは物足りなさを感じている方にとって、とても良いステップアップになると思います。

ステップ2:スキルを収入に!案件獲得のリアルと充実サポート体制

未経験から始める!案件獲得へのロードマップ

動画編集を始めたばかりで、「これ、どうやって仕事につなげるんだろう?」と疑問に思っている方、多いのではないでしょうか。私も、Premiere ProやAfter Effectsの操作を覚えただけでは、どうやって案件を獲得するのか、全く見当がつきませんでした。でも、いくつかのステップを踏むことで、未経験からでも少しずつ仕事につながっていくことが分かったんです。今回は、私が実際に経験したことをもとに、動画編集の案件獲得までのロードマップを、分かりやすくお伝えします。

まず、最初の一歩として、クラウドソーシングサイトの活用がおすすめです。ランサーズやクラウドワークスといったサイトには、動画編集の案件が日々掲載されています。最初は「こんなスキルで応募しても大丈夫かな?」と不安になるかもしれませんが、まずは登録してどんな案件があるのかを見てみるだけでも、市場のニーズが掴めます。

次に、プロフィール作成とスキル・実績のアピールが大切です。プロフィールは、あなたの「顔」となる部分です。どんな動画編集が得意なのか、どんなことに興味があるのかを具体的に書きましょう。もし、まだ実績がない場合は、自分で作成したサンプル動画をポートフォリオとして掲載するのが効果的です。例えば、趣味で撮影した日常の風景を、カット編集とBGM、簡単なテロップだけで魅力的に見せる動画を作ってみるのも良い練習になります。私も、最初は友人や家族の結婚式の余興ムービーを編集したものをポートフォリオ代わりにしました。

案件探しのコツとしては、最初は「初心者歓迎」や「簡単な編集」といった、ハードルの低い案件から応募していくのがおすすめです。単価が低くても、実績を積むことが何より重要です。応募する際は、募集要項をよく読み、クライアントが何を求めているのかを理解した上で、自分のスキルや経験がどう活かせるのかを具体的に伝えましょう。テンプレートのような応募文ではなく、「この動画の○○の部分に魅力を感じました。私の編集スキルで、さらに○○を強化できると思います」といった、個別のメッセージを添えることで、熱意が伝わりやすくなります。

応募して、もしクライアントから「ぜひお願いします」という返事があったら、次に単価交渉について考える場面が出てくるかもしれません。最初は、実績作りのために提示された単価で引き受けることも多いと思いますが、経験を積むにつれて、自分のスキルや作業時間に見合った正当な報酬を交渉できるようになっていきます。基本的な考え方としては、まず自分の作業にかかる時間と、それに見合う時給を計算してみることから始めると良いでしょう。そして、クライアントの予算感も把握しつつ、丁寧な言葉遣いで、自分のスキルや提供できる価値を具体的に伝えながら、希望単価を提示していくのがスムーズです。

未経験から動画編集の案件を獲得する道のりは、決して楽なものではありませんが、一つ一つのステップを着実に進んでいくことで、必ず道は開けてきます。まずは、クラウドソーシングサイトに登録し、ポートフォリオ用の動画を作成することから始めてみてはいかがでしょうか。

「この人に任せたい!」と思わせるポートフォリオ作成術

動画編集のスキルを身につけて、いよいよ案件獲得を目指す段階になった時、「どうやって自分をアピールすればいいんだろう?」と悩むことはありませんか?私も、Premiere ProやAfter Effectsの操作を覚えただけでは、クライアントに「この人に任せたい!」と思ってもらえる自信がありませんでした。そんな時に頼りになるのが、ポートフォリオです。

ポートフォリオは、あなたのスキルや実績をクライアントに分かりやすく伝えるための「顔」のようなものです。未経験だからといって諦める必要はありません。今回は、私が実際に試してみて効果があった、未経験からでも作成できるポートフォリオの具体的なポイントと、採用につながる見せ方についてお話しします。

まず、ポートフォリオの目的は、クライアントに「この人は自分の要望に応えてくれそうだ」と思ってもらうことです。そのためには、単に作った動画を並べるだけでなく、いくつかの構成要素を意識することが大切です。

具体的には、以下の要素を含めると良いでしょう。

  • 自己紹介:どんな人物で、どんな動画編集に興味があるのかを簡潔に伝えます。
  • スキル一覧:Premiere Pro、After Effectsといった使用できるソフトや、得意な編集スタイル(テロップ、アニメーション、カラーグレーディングなど)を具体的に記載します。
  • 制作実績(作品):これが最も重要です。後述する「実績の作り方」で作成した動画を掲載します。
  • 連絡先:クライアントがあなたに連絡を取りやすくするための情報(メールアドレスなど)を記載します。

「でも、未経験だと実績なんてない…」と思いますよね。私もそうでした。そこで、未経験者でも実績を作るための方法をいくつかご紹介します。

  • 自主制作:自分が興味のあるテーマや、好きなジャンルの動画を自分で企画・撮影・編集してみましょう。例えば、旅行のVlog、趣味の紹介動画、商品レビューなど、身近な題材で構いません。私も、好きなカフェの紹介動画を自主制作し、編集の練習とポートフォリオの素材にしました。
  • 模擬案件:架空のクライアントや、知人のために「こんな動画を作ってほしい」と依頼されたつもりで制作するのも有効です。友達の結婚式のオープニングムービーを頼まれた、なんていうのも立派な実績になります。

次に、作品の選び方と見せ方です。ポートフォリオに載せる動画は、すべてを載せる必要はありません。むしろ、厳選することが大切です。クライアントが「どんな動画を作れる人なんだろう?」と一目でわかるような、あなたの強みや個性が光る作品を選びましょう。

作品を見せる際には、いくつか工夫があります。

  • サムネイル(表紙画像):動画の顔となるサムネイルは、クリック率に大きく影響します。動画の内容が伝わりやすく、魅力的なデザインを心がけましょう。
  • 説明文:動画のタイトルだけでなく、どんな目的で、どんな工夫をして制作したのかを簡潔に説明します。例えば、「〇〇社の新商品紹介動画:商品の魅力を最大限に引き出すため、テンポの良いカット編集と、キャッチーなテロップアニメーションを多用しました」のように具体的に書くと、クライアントはあなたの意図やスキルを理解しやすくなります。

そして、これらのポートフォリオをどこで見せるかですが、オンラインのポートフォリオサイトを活用するのがおすすめです。CanvaBehanceといった無料のサービスを使えば、プロのようなデザインのポートフォリオサイトを簡単に作成できます。これらのサイトは、動画編集者だけでなく、様々なクリエイターが利用しているので、クライアントの目に留まる機会も増えるでしょう。こうしたプラットフォームで「動画編集 ポートフォリオ」と検索してみると、多くの参考になる事例が見つかりますよ。

未経験からフリーランスとして活動する上で、ポートフォリオはあなたのスキルを証明し、信頼を得るための強力なツールとなります。まずは、簡単な自主制作から始めて、あなただけのポートフォリオを作り上げていきましょう。

まとめ

ここまで、Adobe Premiere ProとAfter Effectsの基本的な使い方から、未経験から動画編集の案件を獲得するための具体的なステップまで、私の実体験をもとに解説してきました。最初の頃は、ソフトの画面を見ただけで「本当に私にできるんだろうか…」と不安でいっぱいでしたが、一つ一つ試していくうちに、想像していたよりもずっとシンプルで、着実にスキルが身についていくことを実感できたんです。

カット編集やテロップ挿入といった基本操作はもちろん、After Effectsでちょっとしたアニメーションやエフェクトを加えることで、動画がぐっと魅力的になる体験は、本当に楽しかったですね。そして、そのスキルを活かしてクラウドソーシングサイトに登録し、ポートフォリオを作成して応募していく過程も、最初は戸惑いながらも、一つずつクリアしていくことで、着実に自信につながっていきました。初めて案件を獲得できた時の喜びは、今でも忘れられません。

大事なのは、「まずはやってみる」という気持ちだと思います。完璧を目指す必要はありません。まずは、この記事で紹介した基本的な操作から、実際にソフトを触って試してみてください。素材を読み込んで、カットして、テロップを入れてみる。それだけで、動画編集の世界への扉が少しずつ開いていくはずです。そして、案件獲得に向けて、ポートフォリオ作成や応募方法についても、焦らず一つずつ進めていきましょう。

動画編集のスキルは、一度身につければ、あなたの人生に新しい可能性をもたらしてくれる強力な武器になります。フリーランスとして独立したり、副業として収入を得たり、あるいは趣味の範囲でさらに表現の幅を広げたり…。どんな道を選ぶにしても、あなたのクリエイティビティを形にする楽しさを、ぜひ味わってほしいと思います。うまくいかない時もあるかもしれませんが、その経験も必ず次に繋がります。諦めずに、楽しみながら、一歩ずつ進んでいきましょう。

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